信州大学医学部附属病院 病院機能指標 2020年度
信州大学医学部附属病院

信州大学医学部附属病院 病院機能指標 2020年度

この指標は、国立大学附属病院が自主的・主体的に、①国立大学附属病院の機能の質向上を図り、②取り組み状況や成果を社会に伝える、ことを目的として毎年度公表しています。指標の調査は、国立大学病院長会議で取りまとめた「国立大学附属病院の主体的取り組みに関する評価指標のまとめ~より質の高い大学病院を目指して~」に基づき実施しています。下記の「指標の公式説明ダウンロード」より、ご参照ください。

信州大学医学部附属病院の主な指標値

新規外来患者数

12,656

手術件数

6,447

平均在院日数(一般病床)

12

初回入院患者数

8,375

臓器移植件数(造血幹細胞移植)

33

後発医薬品(ジェネリック)使用率

88.2%

2020年度データ:2022年3月31日時点

7つの領域ごとの機能評価指標

取組みが成果に現れてきています
動向を観察中
改善を検討中
自院過去5年間のデータに対する自院による評価